第8回C級トーナメント 4回線

明日は、絶対に勝ちにこだわりたい。

先発投手は、大輔で大丈夫なのかぁ?

前回の試合もそうだが、最近の状態に変化ないのが心配だ。

技術面もそうだが、気持ちの面で俺には全く伝わってこない。

湯浅なんかは、自分から連絡してきて話し合いの時間をつくり気持ちを態度で表わしてきた。

やはり、『燃えてる 闘魂』気持ちを出して伝えなければ、人にはわからない!

明日は、みんな負けても言い訳だけはしない様に気合を入れてほしい。

優しさと甘やかすのとは、形は同じかもしれないが意味が違う。

腹が立つ、嬉しい、悔しい・・・心も成長していける様に気持ちを込めて

年齢など関係無く、お互いをリスペクト出来る強い絆で戦う。

指揮官の岩元ちゃんとキャプテン・哲ちゃんと副キャプテン・筒井が同じ気持ちでチームを引っ張って

操縦してほしい。

俺は、いつでも気持ち入れてるから・・・

気合いだ!気合いだ!気合いだ!

いつの日か・・・

今日も、元気に出勤してます。

31日は、武南の第25回播但選抜B級 1回戦を観戦してきた。

試合も遅れていて、最後まで観れなかったが5−3になった時点で、勝ったと思い帰宅した。

試合内容は、実力的には(選手層)でいえば1枚武南の方が上だったかな?

武南の投手事情もあり、何とか逃げ切ったが冷や冷やもんやった。

しかし、勝つ・勝てるという事は『強い』証しだと思う。

その後、我が『闘魂』の飲み会ミーティングが若手代表の湯浅の一言で召集された。

たまたま、指揮官・岩元ちゃんからも連絡があり

キャプテン・哲ちゃんと副キャプテン・筒井に指揮官・岩元ちゃんに湯浅と友添に俺の6人で話をした。

岩元ちゃんのチーム構想は、湯浅を1番に使いたいと・・・足もあるし、4番の打力の1番は、チームの顔やし相手に恐怖すら覚えさすん違うかと言う意見だった。

俺は、全く考えて無かった発想やし湯浅は4番にこだわりを持ってるし・・・と考えていたが?

そして、湯浅の登場で話を聞いた。

チームの事で、話があると言うてたからどんな話かと思ってたら・・・

俺を、1番に使ってほしいとの事!

岩元ちゃん構想と、全てがマッチしてた話だ。

強くチームをする。 本気で考えてる答えやな。

4番には男前・・・3番には鼓か友添・・・

2番は山P-・・・と色々話は出た。

指揮官の岩元ちゃんもみんなを知って使う・・・岩元マジックを完成させる気と感じた。

まずは、攻撃力でレベルUP

投手力も、大輔にはゆっくり時間かけて経験を積ます。

湯浅・男前は、遊び気分で気軽に使い

エースの祥太は、魅せるピッチングを期待する。

今日は、一人で堺でリラックスや!!!

来週は、絶対に勝つ!

忙しくなってきた、嫌な仕事

この日曜日に、伊丹に住んでる伯父さんが亡くなった・・・享年86歳

ここ1年ぐらいは、顔を会わす機会もなく元気な時のイメージしかなかったので亡くなった事はショック
だ。

本当に、よくして頂いただけに少し最後に言葉を聞けなかったのは残念。

その間、1日会社を休んだが今日出勤してビックリした。

来月の11日までのスケジュールが、見事に埋まってしまうほどになってる。

11月2日も、有給の予定が大阪〜京都〜豊田〜大阪〜加古川と3日の試合の為に強行スケジュールを自分に課す。

3日も、試合が終われば大阪の堺にとんぼ返り。

好きな事だけに、仕方ないなぁ・・・


それと、この日曜日に『シゲル』から連絡があった。

メルアドを変えたと・・・

少しのやり取りをしたが、元気に頑張ってる様や!

闘魂のメンバーとも、久々に会いたいと・・・

時間が出来たら、加古川へも来るやろ・・・その時は、紅白戦でもしてその後は飲み会や!

何か、嬉しかったな!

俺の願い

今更だが、現闘魂メンバーに伝えたい・・・

今年の新人メンバーの実力は、どこのクラスでも通用すると思う。

中には、もっと上のレベルで自分の実力を若いうちに試したいと思う時がくるかもしれない。

それも、一つの人生だと思う。けど、老いて自分の実力が落ちた時に気づく事もある。

自分だけの実力では無く、これから成長する『闘魂』の実力を試してほしい。

メンバーには、『闘魂』を自分の母校以上に愛情を持って人生の一つとして考えてほしい。

嫌な事や、良い事など色々とぶつけて合って本当の意味で強いチームにしてほしい。

負ければ、心の底から泣ける様に・・・

勝てば、心の底から叫べる様に・・・

全員が、今までの人生でやり残した事を『闘魂』でやり切ってみんなで感動しようや!

金では買われへん、仲間や感動に向かって今日から、今から『ガッツ』出して・・・

朝から、嬉しいメールがきた。

若い力が、動き出すんやと思う。

まだ、新生闘魂は始まったばかりや。

指揮官の、岩元助監督が試合後に電話くれた。

内容は、苦労して苦労して勝ち取ろうと。

苦労したらその倍は、重みがあると。

闘魂の歴史を創るぞ・・・!



今週も・・・

昨日の夕方、今週も加古川に帰ってきた。

今日の朝1番に、日岡球場でC級の決勝戦があるからだ!

観戦に行ってきました。

第1試合 第40回加古川市長旗C級決勝

CROWNS   −   ストレイキャッツReturns

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5−0で CROWNSが優勝・・・初参戦でB2へ

ピッチャーは、断然にストレイキャッツReturnsが良かった。

しかし、元気(若さ?)が CROWNS には凄くあって楽しそうだった。

実力的には、『闘魂』方が上だとは思う。

やはり、気持ちの出し方が違うんかなぁ?

闘魂も、みんな一人一人試合に気持ち・気合が入ってるのはわかるが、それを一つにしないと、いや一つに出来ないと実力だけでは勝てないと思う。

今後は、チームの土台となる屋台骨的存在・・・例えば、ショートは山ピーを固定(安定感がある。)

打順も、4・5番は湯浅・男前で固定(実力兼信頼感)

投手に関しては、大輔は成長過程であるから調子が良ければ(試合中のファーボール無し)4回か5回で替える。

祥太(エース)は、もちろんの事 湯浅も投手候補で次の試合(公式戦)は2回は投げさせたい。

首脳陣の哲ちゃんキャプテン・筒井副キャプテン・岩元監督代行はその辺考えて、試合や練習を考えて、強い闘魂目指そう!

次は、多分  ストレイキャッツReturnsと思う。

準優勝チームやから、今の闘魂の実力をみせようや。